デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語標準語日本語
すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
다가가다ちかづく, 接近せっきんする, 近寄ちかよ
다가서다近寄ちかよ
다가앉다近寄ちかより坐すわ
다가오다近付ちかづいてくる, 迫せま
다금바리あら
다녀가다ち寄って行
다녀오다ってくる, 往來わうらいする
다니다かよ
다들みな
다듬다ととのへる
다듬이きぬた
다듬이질きぬた
다듬잇돌きぬた
다듬잇방망이1砧槌きぬたづち
다듬잇방망이2洗濯棒せんたくぼう
다람쥐縞栗鼠しまりす
다랑어まぐろ
다루다あつか
다르다<르>ことなる
다른べつ
다름없다おな
다리1はし
다리2あし
다만ただ, 唯ただ
다발たば
다복하다めぐまれた
다섯いつつの, 五いつ
다스리다をさめる
다슬기川蜷かはにな
다습(動物の)五歳ごさい, (馬の)五歳ごさい
다시ふたたび, 又また
다시마昆布こんぶ
다양하다多樣たやう
다음つぎ
다음날翌日よくじつ
다음달來月らいげつ
다음주來週らいしう
다음해翌年よくとし
다정하다やさしい, 仲睦なかむつまじい
다제내성균多劑耐性菌たざいたいせいきん
다지다きざ
다치다怪我けがをする
다투다あらそ
다행よかった, 幸さいは
닥나무姫楮ひめかうぞ, 楮かうぞ
닥풀とろろ葵あふひ, 黄蜀葵わうしょくき
닦다1みが
닦다2
ただ, 唯ただ
ただ, だけ, ばかり
단칸一間ひとま
단칸방一間ひとまの部屋へや
단칸살림一間暮ひとまぐらし
단칸집一間ひとまの家いへ
단칼에一刀いったうのもとに, 一太刀ひとたち
단판一囘勝負いっくわいしょうぶ
단결에一氣いっきに, 一息ひといきに, 好機かうきを逃のがさず
단골おとくい, 顧客こきゃく
단념斷念だんねん
단념하다斷念だんねんする
단단하다1かたい, 固かた
단단하다2しっかりしてゐる
단명短命たんめい
단명하다短命たんめい
단박即刻そくこく, 直ただちに
단박에すぐに, 直ただちに, 一氣いっき
단번에一度いちどに, 直ただちに
단순하다單純たんじゅん
단술甘酒あまざけ
단식斷食だんじき
단어單語たんご
단잠熟寢うまい, 熟睡じゅくすい
단장하다1よそほひを新あらたにする, 新裝しんさうする
단장하다2おめかしする
단절斷絶だんぜつ
단절하다斷絶だんぜつする
단정斷定だんてい
단정하다斷定だんていする
단지つぼ, 瓶かめ
단추ボタン
단축시키다ちぢめる
단풍紅葉もみぢ
단풍나무かへで, 以呂波紅葉いろはもみぢ
닫다める, 閉ぢる
1つき
2つき
달하다到達たうたつする, 行き着く, 達たっする
달각달각かたかた
달걀鷄卵けいらん
달고기まとうだひ的鯛
달구胴突どうづき, 蛸突たこつ
달구노래地搗ぢつき唄うた
달구리鷄鳴けいめい, 明け方がた
달기씨깨비露草つゆくさ
달기씨깨비꽃露草つゆくさの花はな
달다ける, 取り付ける, 吊るす
달다あま
달라지다變化へんくわする
달래野蒜のびる, 姫韮ひめにら
달려 있다る, 依存いぞんする
달력カレンダー, 暦こよみ
달리기けっこ
달리다はし
달무리月暈つきがさ
달뿌리풀蔓葦つるよし
달아나다げる, 逃げ出
달아매다るす
달이다せんじる, 煮詰につめる
달콤하다あまったるい, 甘あま
달팽이蝸牛かたつむり
にはとり
닭고기鶏肉とりにく
닭띠酉年とりどし
닭살鳥肌とりはだ
닭새우伊勢海老いせえび
닭의어리鷄籠にはとりかご
닭의장풀露草つゆくさ
닭장鷄舍けいしゃ
닭장사鷄賣にはとりう
닭장수1鷄賣にはとりう
닭장수2鳥屋とりや
닭집鷄舍けいしゃ
닮다
닳다すれる
へい
담요毛布もうふ
담그다<으>1ひた
담그다<으>2ける
담낭膽嚢たんなう
담다
담대하다大膽だいたんな, 大膽だいたん
담배煙草たばこ
담배꽁초煙草たばこの吸ひ殼がら
담배나무煙草たばこ
담배냄새煙草たばこの匂にほ
담배를 붙이는 불煙草たばこの火
담배설대煙管きせるの管くだ, 羅宇らう
담배쌈지煙草入たばこい
담배씨煙草たばこの種たね
담배연기煙草たばこの煙けむり
담배통雁首がんくび, 煙管きせるの煙草たばこを詰める部分ぶぶん
담뱃대煙管きせる
담뱃불煙草たばこの火
담뱃잎煙草たばこの葉
담뱃재煙草たばこの灰はひ
담뱃재떨이煙草たばこの灰皿はひざら
담뱃진煙草たばこの脂やに
담불(動物の)十歳じっさい, (馬の)十歳じっさい
담쟁이덩굴つた
담즙膽汁たんじふ
, 田圃たんぼ
こた
답하다こたへる
답신返事へんじ
닷새五日いつか(間)
당나귀驢馬ろば
당귀當歸たうきの根
당기다く, 引っ張
당면春雨はるさめ
당사자當事者たうじしゃ
당숙ちちのいとこ(男)
당신あなた
당신들あなた達たち
당연하다當然たうぜん
당연히當然たうぜん
당장1その場
당장2即刻そくこく, 直ただちに
당장에即刻そくこく, 直ただちに
닿다接觸せっしょくする, 觸れる
たけ, 莖くき
대들보大梁おほばり
대보름날元宵節げんせうせつ, 上元節じゃうげんせつ
だい
대강大體だいたい
대개大抵たいてい
대곡녀き女をんな
대구たら
대구포干鱈ひだら
대국大國たいこく
대굴대굴ころころ, ごろごろ
대기실待合室まちあひしつ, 控ひかへ室しつ
대나무たけ
대낮白晝はうちう, 晝日中ひるひなか, 眞っ晝間ぴるま
대님(ズボンの)裾紐すそひも
대다てる, 觸さはる, 觸れる
대단하다すごい, たいへんだ
대답こたへ, 返事へんじ
대답하다こたへる
대독かめ, 大おほきな壺つぼ
대동하다れる, 帶同たいどうする
대롱고둥川蜷かはにな
대롱대롱ぶらりぶらり
대머리禿はげ
대문もん
대바구니竹籠たけかご
대번에一氣いっきに, 直ただちに, すぐに
대변大便だいべん, 糞ふん
대부분大部分だいぶぶん, ほとんど, おほかた
대사大使たいし
대사관大使館たいしくわん
대상군とても優すぐれた海女あま
대수도원장修道院長しうだうゐんちゃう
대식한大食漢たいしょくかん
대신かはり, 代かはりに
대신하다はる, 替はる
대신大臣だいじん
대오리たけひご
대음순大陰脣だいいんしん
대장大腸だいちゃう
대장간鍛冶場かぢば
대장장이鍛冶屋かぢや
대접もてなし, 接待せったい, 應待おうたい
대접하다もてなす, 接待せったいする, 應待おうたいする
대좌だい
대중人民じんみん, 民衆みんしゅう, 大衆たいしゅう
대지팡이たけの杖つゑ
대창(動物の)大腸だいちゃう
대청中央ちゅうあうの板いたの間
대청 정면에 단문正門せいもん
대추なつめ
대충大體だいたい
대통령大統領だいとうりゃう
대패かんな
대표代表だいへう
대표적代表的だいへうてき
대하大正海老たいしゃうえび, 高麗海老かうらいえび
대학大學だいがく, 學部がくぶ
대학교大學だいがく
대학생大學生だいがくせい
대학원大學院だいがくゐん
대한민국韓國かんこく, 大韓民國だいかんみんこく
대합はまぐり
お宅たく
댓진煙管きせるに溜まった脂やに
댕댕이덩굴青葛藤あをつづらふぢ
もっと, 更さら
더더욱さら
더듬다ども
더디다遲い[速度]
더러워지다よごれる
더럽다<ㅂ>きたない
더럽히다よご
더미やま
더욱もっと, 更さらに, 一層いっそう
더운물
더위あつ
더하다1くはへる, 付け加くはへる
더하다2ひどくなる, 激はげしくなる
더하다3より多おほい, よりひどい
더해지다くははる
덕분お蔭かげ, お蔭樣かげさま
덕분에お蔭かげで, お蔭様かげさま
던지다げる, 抛はふ
ほど〜でない
덜 익다生煮えだ, 充分熟じゅうぶんじゅくしてゐない, 慣れない
덜꿩나무小葉こばの莢迷がまずみ
덜다1ける, 取り分ける
덜다2らす
덜덜ぶるぶる
덜렁쇠おっちょこちょい
덜컥びっくり, どっきり
덜컹がつんと
덤불しげみ, 藪やぶ
덤불 혼인姻戚同士いんせきどうしの結婚けっこん
덥다<ㅂ>あつい, 暑あつ
덧붙이다け加くはへる, 追加ついかする
덩굴つる
덩어리かたま
덩이줄기いも
わな
덮다かぶせる, 被かぶる, 覆おほ
데굴데굴ころころ, ごろごろ
데려가다き連れる, 連れて行く, 連れる
데려오다れて来
데리다れる, 引き連れる
데우다あたためる, 熱ねっする
데치다がく
だう
도관くだ
도구道具だうぐ
도근거리다どきどきする
도깨비おばけ
도깨비고비鬼藪蘇鐵おにやぶそてつ
도깨비바늘小葉こばの栴檀草せんだんぐさ
도깨비불人魂ひとだま, 鬼火おにび
도꼬마리なもみ
도끼をの
도달到達たうたつ
도달하다到達たうたつする, 行き着く, 達たっする
도둑泥棒どろぼう
도둑질ぬす
도둑질하다ぬす
도렷하다あきらかだ
도롱이みの
도리けた
도리어かへって
도마俎板まないた
도마뱀蜥蜴とかげ
도망가다げる, 逃げ出
도망치다げる, 逃げ出
도미たひ
도박丹波海苔たんばのり
도박け, 賭博とばく
도박을 하다博打ばくちを打
도보徒歩とほ
도살장屠畜場とちくぢゃう
도서관圖書館としょくわん
도시都市とし
도시락1辨當べんたう
도시락2辨當箱べんたうばこ
도약하다ねる, 跳躍てうやくする
도요새しぎ
도자기陶器たうき, 磁器じき
도장はんこ
도저히到底たうてい
도적泥棒どろぼう
도중途中とちゅう
도지사道知事だうちじ
도착到着たうちゃく
도착하다く, 到着とうちゃくする
도처いたる所ところ
도토리團栗どんぐり
도톨도톨でこぼこ, ざらざら, ぶつぶつ
도화돔惠比須鯛ゑびすだひ, 具足鯛ぐそくだひ
도화볼락戸毎眼張とごっとめばる
도회지まち
どく
독가시치藍子あゐご
つぼ, 瓶かめ
독교うまの引く駕籠かご, 牛うしの背にのせる駕籠かご
독돔朝鮮袴てうせんばかま
독립獨立どくりつ
독립운동獨立運動どくりつうんどう
독목주丸木舟まるきぶね
독서讀書どくしょ
독수리わし
독장치다ひとり舞臺ぶたい
독창禿瘡とくさう, 白癬しらくも
かね, 金錢きんせん
돈나무とべら
돈이 많다金持かねもちだ
돋보기老眼鏡らうがんきゃう, 蟲眼鏡むしめがね
1誕生日たんじゃうび, 周年しうねん
2いし
돌가사리杉海苔すぎのり
돌가시나무照葉野茨てりはのいばら
돌감나무野生やせいの柿かきの木
돌개바람颶風ぐふう
돌고래海豚いるか
돌다1くるふ, 發狂はっきゃうする
돌다2まは
돌다3く, 曲がる
돌담石垣いしがき
돌려주다かへ
돌리다1ける
돌리다2まはす, 捩ねぢる, 捻ひね
돌멩이いしころ, 小石こいし
돌묵상어姥鮫うばざめ, 馬鹿鮫ばかざめ
돌아가다かへって行
돌아다니다あるき囘まはる, 巡めぐ
돌아버리다くるふ, 發狂はっきゃうする
돌아보다り向く, 振り返かへ
돌아오다かへって來
돌장이石屋いしや, 石切いしきり, 石工いしく
돌쩌귀肘壺ひぢつぼと肘金ひぢがね
돌하루방石爺いしぢいさん, トルハルバン
돌하르방石爺いしぢいさん, トルハルバン
たひ
돔발상어太角鮫ふとつのざめ
돔베고기俎板まないたで切りながら食べる蒸し豚ぶた
돔어ドム語
돕다<ㅂ>たすける, 手傳てつだ
돗자리ござ
동녘ひがし
동쪽ひがし
동틀 녘け方がた, 夜明よあ
동감同感どうかん
동감이다同感どうかん
동감하다同感どうかんする
동갑おない年どし
동강나다れる
동곳髷留まげと
동굴洞窟どうくつ, 洞穴ほらあな
동그라미まる, 圓ゑん
동그랗다<ㅎ>まる
동글납작まるくて平ひらべったい樣子やうす
동기動機どうき
동나다品切しなぎれになる, 底そこをつく
동남풍東南風とうなんふう
동냥托鉢たくはつ, 物乞ものご
동냥아치乞食こじき
동냥질物乞ものご
동냥하다托鉢たくはつする, 物乞ものごひをする
동네1聚落しゅうらく, 部落ぶらく
동네2町内ちゃうない, 近所きんじょ
동년배おない年どし
동다리太甲香ふとへなたり
동맥動脈どうみゃく
동무友達ともだち
동물動物どうぶつ
동백기름椿油つばきあぶら
동백꽃椿つばきの花はな
동백나무椿つばき
동부ささげ
동산裏山うらやま
동생いもうと, 年下兄弟とししたきゃうだい, 弟おとうと
동서おっとの兄弟きょうだいの妻つま, 妻つまの姉妹しまいの夫おっと, 配偶者はいぐうしゃの同性兄弟どうせいきゃうだいの配偶者はいぐうしゃ, 相婿あひむこ, 相嫁あひよめ
동여매다1
동여매다2くく
동이かめ
동전コイン, 硬貨かうくわ
동정同情どうじゃう
동정하다同情どうじゃうする
동지冬至とうじ
동지섣달十一月じふいちぐわつと十二月じふにぐわつ
동짓달陰暦十一月いんれきじふいちぐわつ
동체どう
동퀴틀化粧大引けしゃうおほびき
동화童話どうわ
돼지ぶた
돼지고기豚肉ぶたにく
돼지띠亥年ゐどし
돼지우리豚小屋ぶたごや
됐어よろしい, オーライ
되게ひどく
되다1はかる, 測はかる, 量はかる(重さ)
되다2る, 爲
되다3出來できる, 可能かのう
되우ひどく
된장味噌みそ
된장국味噌汁みそしる
ふたつの
두 사람二人ふたり
두개골頭蓋骨づがいこつ
두견이목郭公目くわくこうもく
두견잇과郭公科くわくこうくわ
두꺼비蟇蛙ひきがへる
두껍다<ㅂ>あつ
두다1(將棋)指す, (圍碁を)打
두다2
두더지土龍もぐら, 穴熊あなぐま, 貉むじな
두덩うね, 畦あぜ
두둑うね, 畦あぜ
두드럭고둥大腰高岩殻おほこしだかがんがら, 茘枝貝れいしがひ
두드리다たた
두렁あぜ
두려워하게 하다こはがらせる
두려워하다こはがる, 恐おそれる
두렵다<ㅂ>こはい, 恐おそろしい
두루마기トゥルマギ, 外套ぐわいたう
두루미つる
두르다<르>1まとふ
두르다<르>2(油を)ひく
두르다<르>3く, 圍かこ
두릅たらの芽
두릅나무たらの木
두목かしら, 頭目とうもく
두벌二度目にどめ
두부豆腐とうふ
두습(動物の)二歳にさい, (馬の)二歳にさい
두점박이민꽃게二星石蟹ふたほしいしがに
두창痘瘡とうさう
두통頭痛づつう
두툽상어虎鮫とらざめ
土手どて
ふた
둘러메다かつ
둘러보다て囘まはる, 見囘みまは
둘러싸다り卷く, 取り圍かこむ, 圍かこ
둘레まはり, へり
둥글다まる
둥둥ぷかぷか
둥실ぽっかり, ふはり
둥실둥실ぷかぷか
둥지
둥치根本ねもと
1動物どうぶつの尾骶骨びていこつのあたり, 尾, 尻しり
2うしろ, 裏うら
뒤꿈치かかと
뒤따라가다したが
뒤떨어지다おくれる
뒤서다おくれる
뒤주米櫃こめびつ
뒤지다おくれる
뒤집어쓰다<으>びる
뒤쪽うしろ, 後うしろの方はう, 後側うしろがは
뒤쫓다ふ, 追ひ掛ける
뒤축かかと
뒤통수後頭部こうとうぶ
뒷간便所べんじょ
뒷걸음尻込しりごみ, 後退あとずさ
뒷날에 어느때いつか
뒷다리うしろ脚あし
뒹굴다ころがる
드디어たうとう
드라마ドラマ
드러내다
드러눕다<ㅂ>る, 横よこたはる
드렁허리田鰻たうなぎ
드리다し上げる
드물다まれ
듣다<ㄷ>1したたる
듣다<ㄷ>2
, 野原のはら
들것擔架たんか
들기름の油あぶら, 荏油えあぶら
들깨荏胡麻えごま
들깻잎胡麻ごまの葉
들다1る, かかる
들다2げる, 持ち上げる
들다3はひ
들다4る, 持ち上げる, 持
들돌盤持石ばんもちいし, 力石ちからいし
들리다かせる, 聞こえる
들메끈, 履物はきものの付け紐ひも
들보はり
들소野牛やぎう
들어가다はひって行
들어서다はひ
들어오다はひって來
들어올리다げる, 持ち上げる
들이뜨리다げ込
들이마시다(液體を)吸
들이켜다あふる, 飮み干
들통をけ, バケツ, 手桶てをけ
들판, 野原のはら
背中せなか
ランプ
など, 等とう
등골脊髓せきずい
등골뼈背骨せぼね
등뼈背骨せぼね
등에あぶ
등자あぶみ
등재登録とうろく
등지다仲違なかたがひする
디브이디DVD
따개비富士壺ふじつぼ
따다はづ
따다
따뜻하게 하다あたためる
따뜻하다あたたかい
따라가다ついて行
따라붙다ひ付
따라오다ついて來
따라잡다ひ付
따로別々べつべつ
따르다<으>1
따르다<으>2したが
丁度ちゃうど
딱따구리啄木鳥きつつき
딱딱ぽくぽく
딱딱하다かたい, 固かた
딱딱해지다かたまる
딱정벌레甲蟲かふちゅう
딱지瘡蓋かさぶた
딱지조개火皿貝ひざらがひ
1ほか
2べつ
むすめ
딸기いちご
딸꾹질しゃっくり
딸꾹질하다しゃっくりする
딸린배はしけ
あせ
땀내다あせをかく
땀띠汗疹あせも
땀을 흘리다あせをかく
땀이 나다あせをかく
1土地とち
2くに
땅콩南京豆なんきんまめ, ピーナッツ
1とき
2あか
때(에)時に[...する]
때다く, くべる
때때로時々ときどき, 時折ときをり
때리다たたく, 叩く(平手), 打
때문ため
땔감燃料ねんれう
땔거리燃料ねんれう
땔나무まき
떠나다る, 立ち去
떠내다すくひ出す, 汲み出す, 汲
떠내려보내다なが
떠돌다ただよ
떠맡다1あづかる
떠맡다2き受ける
떠오르다おもひ出
떠올리다おもひ出
もち
떡갈나무かしは
떡조개鏡貝かがみがひ
떨다ふるへる
떨리다れる, 震ふるへる
떨어뜨리다落とす[下へ]
떨어지다ちる
떫다しぶい, 苦にが
くみ, 群れ[動物の]
いかだ
떼다がす
떼도둑盜賊たうぞく
떼어내다はづ
뗏목いかだ
뗏장マット状じゃうの芝生しばふの苗なへ
ふたたび, 又また
또는 그 모양わいわい
そっくり, ぴったり
똑같다おなじ, 同一どういつ
똑같이おなじやうに, 同おなじく
똑딱선ぽんぽん蒸氣じょうき
똑똑ぽとぽと
똑똑하다利口りこうだ, 利巧りかうだ, 賢かしこ
똑바르다<르>っ直
くそ
똥구멍肛門こうもん, 尻しりの穴あな
똥을 누다大便だいべんをする
똥을 싸다大便だいべんをする
뙤다ふちが缺ける
뚜껑ふた
뚝뚝ぽたぽた
뚝배기土鍋どなべ
뚝새풀すずめの鐵砲てっぱう
뚱뚱하다ふとってゐる
뛰다はしる, 跳ねる, 跳躍てうやくする
뛰어나다1優秀いうしうだ, 優すぐれてゐる
뛰어나다2まさ
뛰어오르다ねる, 跳躍てうやくする
뜨겁다<ㅂ>あつい, 暑あつ
뜨다<으>1のろい, 鈍にぶ
뜨다<으>2浮腫むく
뜨다<으>3(灸を)据ゑる
뜨다<으>4にぶ
뜨다<으>5り出す, 切り取
뜨다<으>6のぼる, 浮かぶ, 浮
뜨다<으>7醗酵はっかうする, 寢
뜨다<으>8すく
뜨다<으>9(金屬などが)容易よういに熱ねっしない
뜨다<으>10
뜬금없이突然とつぜん
뜯다1がす, (封を)切
뜯다2千切ちぎる, 毟むし
には, 庭園ていえん
きう
뜸부기鶴水鷄つるくひな
意味いみ, 意志いし
1まれ年どし, 干支えと
2おび
3茅萱ちがや