朝鮮語標準語日本語
わたし
나가다1でかける
나가다2て行く, 出
나그네旅人たびびと
나날이に日
나누다1ける
나누다2くば
나누어 주다くば
나다1しょうずる, 起こる
나다2える
나다3
나라くに
나력瘰癧るいれき, 頸部けいぶリンパ節結核せつけっかく
나르다<르>はこ
나릅(動物の)四歳よんさい, (馬の)四歳よんさい
나머지あまり, 余分よぶん, 残のこ
나무
나무 바가지のボウル, (木の)鉢はち
나무 절구木臼きうす
나무껍질樹皮じゅひ
나무꾼木樵きこり
나무망치木槌きづち
나무젓가락の箸はし
나무하다しばを刈る, 柴刈しばかりする
나물ナムル, 一種いっしゅの野菜やさいの惣菜そうざい
나물국ナムルクク, 山菜汁さんさいじる
나뭇가지の枝えだ
나뭇고갱이の髄ずい
나뭇잎の葉
나방
나비蝶々ちょうちょう
나비가오리つばくろえい
나쁘다<으>わるい, 間違まちがった
나사못螺子釘ねじくぎ, 木螺子もくねじ
나서다
나아가다すすむ, 前進ぜんしんする
나오다て來る, 出て来る, 出
나의わたしの, 僕ぼく
나이とし, 年齢ねんれい
나이가 들다이としを取る, 老いる
나이프小刀こがたな, ナイフ
나중あと
나중에以後いご, 後あと
나체はだか
나타나다あらわれる, 出現しゅつげんする
나타내다あらわす
나흘四日よっか(間)
낙서하다落書らくがきする
낙인烙印らくいん
낙지手長蛸てながだこ
낙타駱駝らくだ
낚다
낚시1り針ばり
낚시2
낚시꾼り人びと
낚시질
낚시터り場
낚싯감獲物えもの
낚싯대り竿ざお
낚싯바늘り針ばり
낚싯봉(釣具の)重おも
낚싯줄り糸いと
낚아채다ひったくる, かっぱらう
난도질乱切らんぎ
난로ストーブ, 炉
난쟁이小人こびと
난처하다こま
난폭하다乱暴らんぼう
1
2
날개つばさ, 羽はね
날개콩四角豆しかくまめ, うりずん
날것なま
날다ぶ, 飛行ひこうする
날도둑놈強盗ごうとう
날름ぺろりと
날물干潮かんちょう, 引き潮しお
날미역なまわかめ
날씨天気てんき, 天候てんこう
날씨가 좋다れた, 晴れている
날씨가 좋지 않다天気てんきが悪わる
날짐승ぶ 動物どうぶつ
날짜にち
날카롭다<ㅂ>れる, 鋭するど
낡다ふる
他人たにん
남녘みなみ
남쪽みなみ
남-おとこの, 男おとこ〜, 男子だんし
남기다1のこ
남기다2利益りえきを得
남녀男女だんじょ
남다1のこ
남다2あま
남동생おとうと
남매異性兄弟いせいきょうだい
남방울타리고둥石畳いしだたみ
남북南北なんぼく
남성男性だんせい
남양삼나무南洋杉なんようすぎ, 島南洋杉しまなんようすぎ
남을 두고 없는 데서 이야기하다おもい起こさせる, 噂うわさする
남자おとこ
남자-おとこの, 男おとこ〜, 男子だんし
남편おっと
남포등ランプ, 石油せきゆランプ
남한南朝鮮みなみちょうせん
ろう
납서대과笹牛ささうしの舌科したか
납작풀가사리布海苔ふのり
납작하다ひらたい, 平ひらべったい
大鎌おおがま, 鎌かま
낭떠러지がけ
낭만적ロマンチック
昼間ひるま
낮다ひく
낮추다げる
かお
낱알つぶ
낳다
1小川おがわ
2けむり
3わたしの, 僕ぼく
내달来月らいげつ
내가ぼくが, 私わたし
내기け, 賭博とばく
내년来年らいねん
내놓다
내다
내닫다び出す, 走はしり出
내던지다げる, 投げ飛ばす, 抛ほう
내려가다りてゆく
내려오다りてくる
내리다1ろす, 下くだる, 下がる, 下げる, 降りる
내리다2
내리막くだり坂ざか
내리받이くだり坂ざか
내밀다し出す, 突き出
내부なか(固体、流体等), 中なか(空間)
내쉬다(息を)吐
내용内容ないよう
내일明日あす
내주来週らいしゅう
내척父方ちちかた
내후년再来年さらいねん
냄비なべ
냄새にお
냄새가 나다いやな匂においがする, 匂におう, 臭にお
냅뜨다<으>1意気込いきご
냅뜨다<으>2しゃばる
냇가川端かわばた, 川辺かわべ
냉국冷製れいせいスープ
냉면冷麺れいめん
냉이なずな, ぺんぺん草ぐさ
냉이꽃なずなの花はな
냉장고冷蔵庫れいぞうこ
お前まえ
너구리たぬき
너도밤나무ぶな
너무〜過ぎる, あまりに, かなり, よほど
너희あなた達たち
너희들お前達まえたち
よっつの
たましい, 気
넋두리愚痴ぐち, 泣き言ごと
넋잃다たまげる
넌더리나다嫌気いやけがさす, 身震みぶるいする
넌출つる
いた
널다す, 広ひろげる
널리ひろく, 普あまね
널빤지いた
널판때기厚板あついた
널판자厚板あついた
널판장いた
넓다(面積が)広ひろい, 広ひろ
넓미역あおわかめ
넓어지다ひろがる
넓이面積めんせき, 広ひろ
넘기다1り抜ける, 越える
넘기다2わたす, 譲ゆず
넘다1える
넘다2える, 越
넘어뜨리다たお
넘어지다たおれる, 転ころ
넘쳐흐르다あふれる
넘치다1こぼれる
넘치다2あふれる
넝마ぼろ, ぼろ服ふく
넝쿨つる
넣다れる
1はい
2よっつの
네모四角しかく
네모나다四角しかく
네모지다四角しかく
넥타이ネクタイ
よっ
노하다おこ
노깃べら
노손櫓杆ろづく, 櫓の取っ手
노씹の入れ子
노잎べら
노착櫓腕ろうで
노동労働ろうどう
노란 머리茶髪ちゃぱつ
노란색黄色きいろ
노랑가오리あかえい
노랑머리茶髪ちゃぱつ
노랗다<ㅎ>黄色きいろ
노래うた
노래를 부르다<르>うた
노래미くじめ
노래하다うた
노력努力どりょく
노력하다努力どりょくする
노루のろ, のろじか
노루발장도리釘抜くぎぬき金槌かなづち
노루잠うたた寝
노르다<러>黄色きいろ
노른자위黄身きみ
노름け, 賭博とばく
노름을 하다博打ばくちを打
노릇役割やくわり
노릇노릇하다やや黄色きいろい, 黄みを帯びた
노릇하다やや黄色きいろい, 黄みを帯びた
노리다ねら
노비奴隷どれい
노예奴隷どれい
노을薄明はくめい
노인年寄り[老人一般]
노적가리稲叢いなむら
노트帳面ちょうめん
さび
녹이 끼다びる
녹이 슬다びる
녹나무くすのき
녹다ける
녹두緑豆りょくとう
녹말澱粉でんぷん
녹말묵緑豆りょくとうゼリー
녹미채ひじき
녹색みどり
녹색의みどり
녹이다かす
, 田圃たんぼ
논고랑畝間うねあい, 畝うねの溝みぞ
논두렁あぜ
놀다あそ
놀라게 하다おどろかせる
놀라다おどろ
놀랍다<ㅂ>おどろくべき
놀래다おどろかせる
놀래키다おどろかせる
놀이あそ
日雇ひやと
놋구멍の入れ子
놋좆櫓杭ろぐい, 櫓臍ろべそ
놋쇠真鍮しんちゅう
농가農家のうか
농구バスケットボール
농구農機具のうきぐ
농기農機具のうきぐ
농기구農機具のうきぐ
농민農民のうみん
농부農夫のうふ
농사農作業のうさぎょう
농사꾼農夫のうふ
농작물作物さくもつ, 農作物のうさくぶつ
높다たか
높이1たか
높이2たか
놓다1はな
놓다2
놓치다1のが
놓치다2(的を)外はず
のう
누가だれ
누구だれ
누구든지だれでも
누군가だれ
누나あね(異性)
누님お姉様ねえさま(異性)
누다(大小便を)垂れる
누더기ぼろ, ぼろ服ふく
누렇다<ㅎ>黄色きいろ
누루시볼락狐目張きつねめばる
누룩こうじ
누룽지(ご飯はんの)お焦
누르다<러>黄色きいろ
누르다<르>さえつける, 押さえる, 押
누리다享受きょうじゅする
누리장나무臭木くさぎ
누비바지し縫いのズボン
누비버선し足袋たび
누비옷し縫いの服ふく
누에かいこ
누워 있다ている
누이いもうと(異性), 姉あね(異性), いも(異性兄弟・女性)
눅다やわらぐ
1
2ゆき
눈감다を閉じる
눈곱目脂めやに
눈깔(俗)
눈꺼풀まぶた
눈독1に含ふくまれる怒気どき
눈독2物欲ものほしげな目付めつ
눈동자ひとみ
눈뜨다<으>を開ひらく, 目を開ける
눈뜬장님き盲めくら
눈망울目玉めだま
눈물なみだ
눈물을 흘리다なみだを流なが
눈보라吹雪ふぶき
눈부시다まぶしい
눈사태雪崩なだれ
눈썹まゆ, 眉毛まゆげ
눈알目玉めだま
눈알고둥酢貝すがい
눈에 띄다目立めだ
눈이 내리다ゆきが降
눈이 오다ゆきが降
눈질横睨よこにら
눈초리目付めつき, 目尻めじり
눈흘기다横目よこめで睨にら
눌은밥かまにこびり付いたご飯はんに水みずをかけふやかしてこそげ取ったもの
눕다<ㅂ>す, 寝る, 横よこたわる
눕히다かせる
き残のこした籾もみ
뉘우치다いる
뉴스ニュース
느긋하다ち足りて心こころのゆとりがある
느끼다かんずる
느끼하다あぶらっこい
느릅나무春楡はるにれ, 楡にれ
느리다遅い[速度]
느슨하게 하다ゆるめる
느슨하다ゆるい, 緩ゆる
느티나무けやき
늑골肋骨ろっこつ
늑대おおかみ
つね
늘다1くわわる, 増える
늘다2びる, 上達じょうたつする
늘리다ばす, 伸ばす
늘어나다える
늘어놓다ならべる, 整列せいれつさせる
늘이다ばす, 伸ばす
늙다としを取る, 老いる
늙어지다としを取る, 老いる
능금地林檎じりんご
능금나무地林檎じりんごの木
능력能力のうりょく
능력이 있다能力のうりょくがある
능성어真羽太まはた
능소화凌霄花のうぜんかずら
능소화나무凌霄花のうぜんかずら
능숙하다上手じょうず
늦겨울晩冬ばんとう
늦고사리삼ナツノハナワラビ
늦다1遅い[時間]
늦다2おくれる
늦봄晩春ばんしゅん
늦잠寝坊ねぼう
늦추다ゆるめる
ぬま
さま, さん